奈良から世界へ―ネイチャーポジティブの輪(和)で発表しました

建国記念日の2月11日(水)奈良から世界へ―ネイチャーポジティブの輪(和)第1回シンポジウムに参加しました。

12月のプレシンポジウムの際に参加して、輪(和)に入れていただき、1分間の活動紹介をさせていただくことに。
明日香村でのコットンプロジェクトについてお話させていただきました。

「ネイチャーポジティブ」という概念は今後自分の中でも軸になっていくだろうと感じています。

コットンプロジェクトについて大きな場で発表するのは初めて。
なのでかなり緊張しましたが、無事に発表することができました。

・これまで国際協力NGOやフェアトレードの仕事を通して世界の現場で見た現状、感じたこと
・世界と自分はつながっていて、自分たちは世界をより良くする当事者であること
・世界と自分のつながりを知るためのツールとしてのコットン
・コットンプロジェクトについて

活動自体はこれからですが、とにかく想いを知ってほしい!と思いのたけをお話しました。
1分には収まりませんでした😂


発表後、小学6年生のお子さんから嬉しいお声けがありました。
国際協力について興味があるそうで、コットンプロジェクトにも参加したいと🌱

小学生のうちからやりたいことが明確なのは本当に素晴らしいですね。
コットンを通じで、ネイチャーポジティブはもちろん国際協力の輪も広がっていったら嬉しいです。

国際協力に関する活動をしている人って、あまり多くなかったりしますよね。国際協力に興味のある子どもたちに、これまでの途上国での体験などを伝えながら世界で起こっていることについてより深く知ってもらうためのヒントなどお伝えしたいなと思いました。


ネイチャーポジティブの輪(和)をきっかけに、あたたかな輪が広がっていることを感じています。

奈良に足繁く通うようになってから実感していますが、みなさん本当に優しくて、愛にあふれている方ばかり。きっとネイチャーポジティブなどの共通の価値観で繋がっているからでしょうか。

このようなつながりは本当に貴重ですし、それぞれがそれぞれの活動をする中で、仲間と交差し、さらなる輪を広げていけたら良いなと感じました。

探究に火をつける。外部講師として大切にしたい関わりのポイント

先日、九州のとある高校1年生の探究学習にオンラインでサポートさせていただきました。

「国際協力」「フェアトレード」「留学」「海外と日本の違い」などに興味・感心を持っている生徒さんたち。これまで私が国際協力を行うNGOやフェアトレード企業で働いてきたこともあり、お声がけいただきました

3年間かけて探究学習を進めるそうで、1年生の今は自分の興味関心に関連するテーマ決めや、現状調査、今後の計画作成などをしているようです。

今回は4名と直接お話させていただきましたが、みなさん「話してみたい」「質問してみたい」と自ら手を挙げてくださったようです。
そこで感じた生徒さんたちとの関わる中で意識するポイントを書いてみたいと思います。


ハキハキゆっくり喋る

当たり前じゃん!と思う方も多いと思いますが、オンラインの場合、普段よりも特に意識してはっきりと話す必要があります。

声が届くまでにラグがあったり、先方の通信環境や音響設備によっても普通に話していたら相手に届きにくいことがあります。
特に私の場合はとても早口なので、オンラインでは特に意識してゆっくり話すようにしています。

わかりやすい言葉で

大人や社会人で当たり前のように普段使っている言葉は、高校生にとって馴染みのないもの。
特に専門用語などは噛み砕いてわかりやすく伝える必要があります。

今回はフェアトレードをお話する中で出てきた「取引の透明性」「公平な賃金」などについて丁寧に説明するようにしました。

笑顔で☺️

高校生からしたら、オンラインであっても初対面の大人と話すのってハードルが高いんですよね。
初対面の大人がぶすっとしていて、話しにくい雰囲気だったらどうしましょう。高校生にとっては罰ゲームでしかないですよね。

私は真顔で居ると怖く見えることは自覚しているので(笑)
いつもの2-3倍の笑顔でお話するようにしました☺️

インタラクティブに

大人って、ついつい話しすぎてしまうんですよね😂
「伝えたい」「教えたい」という熱量があるから来ているものなのですが、高校生にとってはいくら自分の聞きたい情報だったとしても、一方的に話されると「おぉ…」って圧倒されてしまいます。

しかも、せっかく先方からの依頼で時間を取ってもらっているのだから、私としても1対1でしっかりコミュニケーションとりたい💡

自分が話すまえに、
・これまで調査してわかったこと
・調査して出てきた疑問などはないか
・今回質問してみたいと思ったこと
などを自然な会話の中で聴くようにしました。

自分がこれまで調べたことを口頭で伝えることで、頭が整理されるのと、聞きたいことが明確になります。
自分が全て伝える・教えるのではなく、相手が今後自分で進むヒントを出す、というイメージで良いのではないかと思います。

こちらが質問したら、生徒さんは一生懸命考えてくれます。
考える中で、次につながる気づきが生まれてきます。
今回は先生も隣で聞いてくださっていたので、「これは次につながるね」「今回の探究のヒントが得られたね」などサポートしてくださったのもとても助かりました。

この「インタラクティブ」の部分、特に外部から関わる大人はできていない人が多いなと感じるので、こちら意識しておくことがおすすめです。

先生に生徒の探究内容を共有してもらう

できたら当日までに、先生から生徒の探究テーマや調べている内容、疑問・質問など共有してもらえたら良いですね。

事前に内容を把握しておくことで、より個別対応がしやすくなるのと、限らた時間が有効活用できます。

ただ、先生方もお忙しくされている方がほとんどなので、あくまでも共有いただけそうであれば、というスタンスが良いと思います。

生徒の探究内容に沿った準備をしておく

今回以下を意識して行いました。
・生徒の探究内容と自分の専門分野に関連する情報をリストアップ
・生徒の探究内容に関連する生徒の地域に関連する情報を収集
(自分の地域に関連するほうが身近で自分ごとになりやすいため)
・生徒の探究内容や質問を予測して探究を進めるための提案
・こちらからの質問
・(当日)見せたいサイトのリンクを開いておく

事前に、◯◯を探究していて△△の地域に住んでいるということは、□□の情報とか役に立つかも?といくつか情報をリストアップしておいたことで、当日zoomでリンクを共有するなどスムーズに情報共有ができました。

また、口で小難しく説明するよりも、わかりやすく情報がまとまっているサイトの画面を共有して話す方がスムーズにいくこともあります。

これはオンラインならではの良さかも知れません。
良かったら参考にしてみてください。


授業の中で4名とそれぞれ個別にお話する時間をいただき、私にとっても楽しい時間となりました。
先生からのフィードバックでは「話す前と話した後で生徒の顔つきが違う」「留学を決めたきっかけなど、自己紹介が高校生にもわかりやすく良かった」などのコメントをいただき嬉しくなりました。

私が留学を決めたきっかけは、高校2年生の時にオーストラリアにホームステイをしたことでした。
ただ、高校3年生の時の担任の先生には「就職で不利になるからやめとけ」と言われたことを今でも覚えています(笑)
なぜかその言葉で逆に留学への火がつきました。

思い返すと、高校選びの時にも「そこは無理だろ~」と言われてそこより上の学校を受験するなど、思い返せば反骨精神旺盛な子どもだったかもしれません。

生徒のやりたいことに対して応援できる人でありたいと思ったと同時に、自分の子どもが何かを自ら選んでやりたいと言った時には、応援できる親でいたいなと思います。

【探究学習】国際協力・フェアトレードについてお話させていただきました

先日、熊本県の高校1年生の探究学習に外部講師としてオンラインでお話させていただきました。

高校1年生の中で、国際協力やフェアトレード、グローバルな課題に興味がある生徒さんたちを対象に、それぞれの生徒さんに対してお話させていただきました。

自分の興味関心が起点となってスタートしており、質問内容も具体的で興味をもって情報収集してきているのが伝わってきました。

高校2年生でも継続して1年生で設定した課題を探究していくそうです。

今後の発見、自分の価値観や思考の変化に気づきながら探究を進めていけたら良いなと思います。

自分の納得の行く答えにたどり着けるよう、大阪から応援しています!

2026年ワークショップの予定

2月

Coming soon….

3月

■ブルガリア伝統の春のお守りマルテニツァ x Kroboビーズ

・日時:3月1日(日)10:00~15:00
・場所:旅とコーヒー cafe SUZURAN
    https://www.instagram.com/tabitocoffee.suzuran/
・内容:ブルガリア人による、ブルガリア伝統のお守りマルテニツァを作ります。
    ブルガリア人厳選のローズティーやブルガリアのお菓子つき。
・費用:追ってお知らせします

マルテニツァとは、白と赤の糸を使ってつくる人形のようなもの。人に健康や幸運をもたらすと信じられており、マルテニツァを家族や友達と交換して、相手の幸せと健康を願います。服やカバンにつけたりするみたいですよ。

場所をお借りするコーヒー屋さんのコンセプトはその名の通り旅とコーヒー。世界を2周した御夫婦が営む、異文化情緒溢れるけどアットホームなお店です。
そこに今回はリアルなブルガリアの風をお届け。
ぜひご参加ください🇧🇬

■梅染ワークショップ

・日時::3月8日(日)10:00~15:00
・場所:月ヶ瀬梅渓
    月ヶ瀬ワーケーションルームONOONO
    https://onoono-nara.jp/
・内容:梅まつり散策~梅染ワークショップ~ランチ~内観ワークショップ~完成品確認~解散
・費用:追ってお知らせします

ちょうど月ヶ瀬の梅まつりまっただ中!
梅の香り、色とりどりの梅の花、美味しい地場の食材を使ったランチやお茶菓子を楽しみながらのワークショップです。
個人的に梅が大好きなので、このワークショップを開催できることがとても嬉しい!!


    

■フェアトレードコーヒー x Kroboビーズ

・日時::3月28日(日)11:00~16:00
・場所:旅とコーヒー cafe SUZURAN
    https://www.instagram.com/tabitocoffee.suzuran/
・内容:オンラインでフェアトレード商品を販売するFika all dayさんとの初のコラボイベントです!
    かわいい店主さん厳選のアイテムが並びます。
    https://www.instagram.com/fikaallday/

    私もKroboビーズのワークショップを行います。
    ブレスレットやキーチェーンなど作りたいものを選び、
    色も形も柄も様々なビーズを選んで世界に1つだけのオリジナルアイテムを作りましょう🇬🇭

・費用:追ってお知らせします

note始めました

気になっていたnoteを始めました。

noteはこちらから

HPのブログとの棲み分けも迷ったのですが、

・教育ファシリテーションのこと

・子どもの教育のこと

・コットン栽培

などについてマガジン別に綴っていきたいと思います。

定期的に更新していきますので良かったらフォローやスキをしていただけたら嬉しいです!

探究学習の設計前に必要なもの

そろそろ次年度に向けての計画が進んできているかも知れないですね。
来年度の探究学習について検討されている学校も多いかも知れません。

今回の記事は、探究学習の導入・計画の際にご参考いただけたらと思います。

基本は終わりから逆算して考えていくのでOKです。

目的を明確にする

・探究を何のためにするのか?
・生徒にどんな力を伸ばしてほしいか?
上記2点はぜひ考慮したいです。

特に、外部プログラムを入れる場合、なぜそのプログラムをするのか?
ということは明確にしておきたいですね。

空きコマどうしようかな?という観点もあるかと思いますが、空きコマを埋めるためという目的だけのために外部のプログラムを入れてしまうと、思っていたものと違う、これってやる意味あったかな?など後から不満になりやすいです。

自前で行う場合にはぜひ年間、もしくは高校3年間系統立てて考えられると良いですね。

最終ゴールを設定する

目的が考えられたら、次は最終ゴールを考えます。
・どういった成果を求めるのか
・どのような成果物をアウトプットするのか/しないのか

「探究学習を終えた時、生徒にどのようになってほしいか」を考えるとわかりやすいかもしれません。

目的と最終ゴールを達成できる内容を考える

ここまでできたら、ようやく内容を考えていきます。

外部プログラムであれば目的やゴールにあったものを比較検討する、内製化している場合には目的やゴールを達成できるものを設計していきます。

あっという間に外部のプログラムも増えましたよね。
今では逆にありすぎて迷ってしまう方が多いかも知れません。

外部のプログラムにも種類があります。
・教材(本や動画等)を提供されて自分達で授業をするもの
・企画から相談に乗ってくれて授業もやってくれるもの

負担を極力減らしたい、ということであれば企画から関わってくれる方が後からの負担が減ることが多いです。最初の打ち合わせでしっかりすり合わせておくことがポイントです。その場合に依頼したい内容、目的、ゴールを明確にしておきます。

先生方のほうである程度やり方がわかっている、探究にそこまで負担を感じていない、ということであれば教材のみ使用して実施は自分達でやるのも良いですね。
その場合には教材提供してくれる会社にフォロー体制などがあるか?など確認しておいても。

もし企画から相談できる場所を探していたら、ぜひお問い合わせフォームよりご連絡ください。
オンラインやお電話でのお打ち合わせの後、ニーズに合う内容でご提案させていただきます。

とりあえず一度話を聞いてみたい、というライトな感じでも問題ありません◎

一般社団法人を設立しました

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

2025年12月、一般社団法人REAL QUEST ACADEMYを設立しました。
お世話になっている方との共同設立です。
二人で代表理事を務めます。

HPは現在準備中で、でき次第こちらでも公開予定です。

団体の目的は、一人ひとりが本質的な自己探究を通して個性の輝きを発見し、より良い未来の実現に向けて行動できる人を増やす学びの場を提供すること。

ちなみにREALは以下を意味します。

R:Regenerative
E:Empowerment
A:Authentic
L:Leadership

私はグローバル/探究/社会課題などをキーワードに教育的視点から、
夏原さんはHR/人事/企業の組織開発の視点から。

教育とHRが一気通貫になることで、提供てきる価値も倍増するのではないかと思っています。

「自分を理解すること」って、簡単なようで難しいですよね。
自分を理解する方法も、就活の時くらいで学校では習いませんでした。

これまでの時代はいわゆる成功のための正解ルートがあったように思います。
ただ、これだけ変化が激しい世の中だからこそ、生き方や仕事選びにもはや正解はないし、むしろ自分がどんな選択をしても、自分が歩んできた道を正解にすることのほうが重要なのではないでしょうか。

だからこそ、誰よりも自分を探究することで自己理解を深め、自分が納得の行く生き方の選択ができるヒントを提供できる場をつくりたいと思っています。

随時情報発信させていただきますので、乞うご期待ください!

HAND TO HAND WORKSHOP 2025

今年2025年からスタートしたHAND TO HAND WORKSHOP。
通算4回開催することができました。

  1. HAND TO HAND WORKSHOPとは
  2. コラボレーター
  3. 開催場所
  4. ワークショップでできること
  5. こんな方におすすめ
  6. 今後に向けて

HAND TO HAND WORKSHOPとは

現地の生産者のHANDから、ワークショップに参加してくださる方々のHANDへ。
ガーナのKroboビーズや現地の手仕事を通して、少しでも現地を身近に感じてもらえたらと思っています。

コラボレーター

HAND TO HANDは、仲の良いインド人アーティストとコラボで行っています。
彼女が来日したのは2020年。英語コミュニティを通して知り合い、なんと同い年、しかも誕生月も一緒。価値観もとても似ていて、今では家族ぐるみで仲良くしています。

彼女はアーティストで、インドの伝統技術であるブロックプリントを使ったワークショップを開催したり、自分でデザインしたプロダクトなどの販売も行っています。

彼女も自身がブロックプリントを日本で広めることで、現地の伝統技術の継承や雇用創出につなげたいという想いがあります。であれば一緒にワークショップをしよう!ということで、2025年からコラボのワークショップを行っています。

自然体験やオーガニックなものが好きだったり、喜びや怒りのポイントも似ている笑
一緒にいて自然体でいられる、とても貴重な友人です。

開催場所

場所は前職からお世話になっているPamojaさん。

Pamojaさんは、北堀江にあるフェアトレードのセレクトショップ。
世界各地の素敵なフェアトレードアイテムが所狭しと並んでいます。
オーナーのYumiさん自ら現地で仕入れたものも。

Yumiさんもとっても素敵な方で、お店の雰囲気も温かく、とても心地の良い空間です。

ワークショップでできること

HAND TO HANDでは、①Kroboビーズワークショップ、②インドのブロックプリント体験がどちらも体験可能です。

どちらからやるかはその時々で異なりますが、およそ以下の流れで実施しています。
・主催者紹介ワークショップへの想い
・参加者自己紹介
・ビーズワークショップ
・ブロックプリント体験
・チャイタイム/フェアトレードチョコレートなどその時々のものをいただく
・感想シェア

こんな方におすすめ

・手仕事が好きな方
・フェアトレードが好きな方
・インドやガーナが好きな方
・自分に向き合える時間が欲しいと思っている方
・エシカル/サスティナブル/フェアトレードなどにピンと来た方

大人の方はもちろん、お子様連れも可能です。
小学生以上が推奨ですが、未就学でも大人のサポートがあれば可能です。

今後に向けて

2026年も引き続き開催していく予定です!
HAND TO HANDは毎回新しい取り組みを入れながら改善していくように工夫しています。

定期的に開催していきますので、気になる方はぜひご参加お待ちしています!
今後の開催予定はインスタよりご覧ください☺️

コットン栽培始めます

この度、こ゚縁がありコットン栽培のための畑を借りられることになりました。
コットンがとても好きで、いつかは自分でも栽培してみたいと思っていた矢先、友人のつながりでとても素敵な場所に畑をお借りできることになりました。

場所は明日香村。
明日香村も以前からとても好きで、いるだけで心が喜んでいると感じられる場所なんです。
理由を聞かれてもうまく答えられないのですが、心も体もそこにいることを喜んでいる感覚。

そんな大好きな場所で畑を借りられることができて、本当にラッキーだなと思っています。

といっても素人なので、土作りやお手入れの方法など学びが必要なことがたくさんあります。
4月下旬~5月上旬の種まきに向けて、年内から畑作りに着手したいと思います。

フェアトレードのお話する時にも、コットンを題材にすることも良くあります。
私たちに身近な服の素材として多く活用されているコットン。
その裏側には、人権・労働・環境など実に多くの課題があります。
世界の課題もそうだし、国内の綿栽培から日本のファッション産業に目を向けるきっかけにもなる。

古来からある和綿や、国内の質の高い縫製技術の継承者不足など、実は様々な課題が絡んでいる。

かわいくてふわふわとしたコットン。
楽しくコットン栽培に触れることで、自分と世界のつながりを感じられる場にしていきたいと改めて感じた。

ところで、綿栽培について詳しい方がいたら、ぜひ問い合わせフォームまたはインスタのDMよりメッセージをいただけたら嬉しいです!

シンプルに「綿栽培一緒にやってみたい!」と思っている方も大歓迎!!

私のほうは定期的に畑に通って作業したいと思いますが、
もし一緒に作業するよ!という方がいたら嬉しいです!

具体的な活動はまたこちらのブログやインスタで発信します。

ご興味のある方、ぜひお楽しみに。